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メイプルor紐

エバープラネット攻略、メイプルストーリー攻略、紹介していきます。 管理人VOファイヴ

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PCの選び方

PCの性能表(高い順)

Xeon(Intel):サーバー・ワークステーション向け

Opteron(AMD):サーバー・ワークステーション向け

Core i7 Extreme Edition(Intel現行モデル最上級):Core 2 Extremeの後継モデル

Core i7 9シリーズ(Intel現行モデル):C2Qの後継モデル

Core i7 8/7/6シリーズ(Intel現行モデル):i7 9シリーズの廉価版

PhenomⅡ(AMD現行モデル):Phenomの後継モデル

Core 2 Extreme(Intel):以前の最上級モデル

Core 2 Quad(Intel):以前の上位モデル

Core i5(Intel):C2Dの後継モデル

Phenom(AMD):以前の上級モデル

Athlon 64FX(AMD):以前の最上位モデル

AthlonⅡ(AMD現行モデル):現在のミドルスペックモデル

Core i3(Intel現行モデル):i5の下位モデル

Core 2 Duo(Intel):以前のミドルスペックモデル

Athlon X4/2(AMD):以前のミドルスペックモデル

Athlon 64X2(AMD):さらに前のミドルスペック

Athlon 64(AMD):X2の下位モデル/K8モデル最初の頃の物

Core Duo(Intel):C2D以前のモデル

Core 2 Solo(Intel):以前の最下級モデル

Pentium D(Intel):さらに前のミドルスペックモデル

Turion(AMD):以前の最下級モデル・モバイル向け

Pentium M(Intel):Pen Dの下位モデル

Pentium4HT(Intel):Pen4最終モデル

Celeron Dual-core(Intel現行モデル):廉価版デュアルコア  
HI 

















































LOW



PCの選び方について(初心者向け)

PCを選ぶときによく書かれているCPU、メモリ、ハードディスクについて簡単に説明。

まずCPUについてご説明します。
CPUとは、簡単に言うとパソコンの頭脳となる部分です。
CPUさえ選べてしまえばもうPC選びも出来ることは間違えありません。

CPUを選びに当たって必ず調べるのがクロック数とコア数です。

クロック数とはCPU の名前の表記の後ろに「1.8GHz」とか「2.4GHz」とか書いてある数字の事です。
単純にこの数字が大きいほど、処理が速い=性能が良い

コア数とはCPU の中心部分であり、実際に処理を行うところです。
コア数は1~4個付いています。
コア数が多いとそれだけ性能が上がりますが熱を持ちやすいというデメリットもあります。
「3Ghz×2」や「2.6Ghz×4」など「×2」「×4」という表記でコアの数が表される事が多いです。
最近ではコア2はもう当たり前で、PCを選ぶ際は必ずコア2以上のものを買うのをオススメします。

では、どれがコア2以上なのか説明いたします。
PCを買う際に必ず出てくる言葉です。

コア1つのCPU
・Celeron

コア2つのCPU
・Core i5 600
・Core i3
・Core 2 Duo

コア4つのCPU
・Core i7
・Core i5 700
・Core 2 Quad

この他にもたくさんありますが基本こんな感じです。
ちなみにCore i7 / i5 / i3 2000番台は2011年の最新型です。


上記をまとめると要するにPC選びは簡単だということです。
クロック数+コア数=PCスペック
簡単に言ってしまえばこうなります。

実際にアマゾンや楽天、BTOパソコン販売サイトなどで調べて値段を見比べながら上記のことを比較していけば安く性能の良いPCが見つけられるということです。

最後に1つだけ言っておきます。
コア2で十分高性能で安く買えます。コア4までのスペックは正直まだいらないということです。


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